2008年5月28日水曜日

税金の無駄使と旅行



最近の日本はおかしいと思う。税金の無駄使い、役員の天下り、ねじれ国会とか、年金問題、国や地方の巨額な借金。まだまだ沢山有るだろう。若しかしたら(最近の)でなく(以前)からなのかもしれない。そう思うと自民党を推薦した人、自分も悪いと思う。特に思うのは道路のお金の使い道で有る。関係無い田舎の土手を拡張しその上に舗装までしています。散歩道まで付けて!!!お金の無い地方が望みもしない道をーーー自分達の私利私欲のためなのか、一部の権力者が税金を食いもにしているかもしれん。政治家及び公務の役員は自覚を持ち国と地方を良くして頂きたいです。又驚には物の値段の上がり方が異常です。私達は旅行が1年の楽しみですが、こんなに上がり海外旅行どころでは無い。2年前は楽々海外旅行出来たのに夏休みの旅行の夢も討ち砕けそうです。  助けて!、義援金をと願いたいですネ!!

2008年5月24日土曜日

国民の怒り


テレビ見てあきれた事は自民党、公明党は後期高齢者医療制度にもう少し国民の視点で考えて頂きたい。そもそも世の中への貢献や実積を否定、75歳で線引きし、これから老後期に向かう人たちに希望がもてるだろうか?人は夢や希望があれば年齢に関係なく幸福な人生、幸せな老おれを後を迎える事ができます。それを画一的に75歳で境界を接定、生産性の無くなつた人は整理棚によりわけ、見殺しにするのが、政治なのだろうか?視点を替えてこの不足分は道路財源で1兆円取り崩すせば済む事です。道路の有無が生活には余り関係ないです。生活が出来るようにするのが、政治家でないか?道路族は馬鹿でないかと思います。厚生族の年金は解体して昔、市役所で国民年金を支払つていました。その方が無駄を減らし人員を減らします。公務員は生産性が無く税金の無駄使いです。郵便が民間に成り良かつたし今後は半分は民間に移動し公務員を減らす事です。日本の将来は無いです

●地図 kuripu 四国 大歩危



2008年5月20日火曜日

大阪


先日テレビで大阪知事と組合が職員の給与問題について話し合いをしている様子が紹介された。組合は公共サービスの重要性を述べたが、これに対し知事は、民間の考えで官の甘さを指摘、説得力があつた。さすが弁護士の話実だ。自治体の財源は税金であり、税金を支払う側に拒否権はない。民間に近い危機感で給与削減を打ちだした大阪知事の提言は、全国の自治体に発信した危機感の表われである。経費を削減することで、サービスが低下すると考えることは、自治体側のおごりに思える。職員の給与が下がつたからサービスが低下すると言うことに、税金を払う側で誰が納特するだろうか?職員の労働組合はその点に気ずかないと、自治体の体質や収支は良くならないし地域は発展しない。大阪府の中の市長でもダメな市長が居るのは選んだ国民が悪いが、市長の古い考え方で国民に目が向いてないなさけないです。先ずやつてみてから再考しょう。今の大阪府及び大阪市は無駄が多すぎます。嘆願書、反対名簿でそのものを考え無い事。署名した人が、赤字の削減の為にお金を出すので有れば良いが、住民一人の税金ですので、良く考えて頂く事が必要です。