テレビ見てあきれた事は自民党、公明党は後期高齢者医療制度にもう少し国民の視点で考えて頂きたい。そもそも世の中への貢献や実積を否定、75歳で線引きし、これから老後期に向かう人たちに希望がもてるだろうか?人は夢や希望があれば年齢に関係なく幸福な人生、幸せな老おれを後を迎える事ができます。それを画一的に75歳で境界を接定、生産性の無くなつた人は整理棚によりわけ、見殺しにするのが、政治なのだろうか?視点を替えてこの不足分は道路財源で1兆円取り崩すせば済む事です。道路の有無が生活には余り関係ないです。生活が出来るようにするのが、政治家でないか?道路族は馬鹿でないかと思います。厚生族の年金は解体して昔、市役所で国民年金を支払つていました。その方が無駄を減らし人員を減らします。公務員は生産性が無く税金の無駄使いです。郵便が民間に成り良かつたし今後は半分は民間に移動し公務員を減らす事です。日本の将来は無いです。
●地図 kuripu 四国 大歩危
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